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2023.02.28
プレスリリース

タンザニアへ1000日分の食事を届けよう!シェアリポストキャンペーンを開催中!目標まであとわずか、現在650日分

世界基準で活躍できる人材を育成するワールドクラスパートナーズがFscebookシェアリポストキャンペーンを開催中

世界基準を目指す個人と組織の「挑戦」を支援するワールドクラスパートナーズ株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:大森 健巳)は、エコノミストオンライン掲載の記事をシェア、リポストで、WCPからタンザニアの子どもたちへ食事1日分($2)をプレゼントするキャンペーンをスタートしました。

ワールドクラスパートナーズが主催するビジネスコース「ロード・トゥ・アウトスタンディング(RTO) 」では「卓越した人生を送る」喜びとユニークさを広め、さらにタンザニアの子どもたちが必要としている支援を届けたい。
この思いのもと、キャンペーンが始まりました。

現在、目標の1000日分の食事に対して、650日分の食事を届けられるところまでシェアと個別の寄付をいただいております。

1000日分の目標まであとわずかまで迫っておりますので、ぜひともシェア、寄付で応援いただけましたら嬉しいです。

このキャンペーンの結果は後日ワールドクラスパートナーズのFacebookページにより結果報告いたします。

キャンペーン詳細はこちら
https://www.facebook.com/photo/?fbid=745627103798629&set=a.662262595468414

ワールドクラスパートナーズ株式会社とは・・・

世界基準を目指す個人と組織の「挑戦」を支援する教育カンパニーです。

世界のトップレベルである2021年東京五輪⼥⼦空⼿代表の染⾕真有美選⼿など、アスリートや経営者へ定期的にコーチングを行い、現状の問題点と得たい未来の成果についてメンタルトレーニングしています。
また、これまで21万人以上の受講生にプレゼンテーションをはじめとするビジネススキルと個人のライフバランスをランクアップさせる研修も行っています。
上記以外では、政治家をはじめ、起業家、講演家、アナウンサー、コーチ、各種トレーナー、セミナー講師等々に指導を行っています。
https://world-classpartners.jp/
会社紹介ビデオ
https://www.youtube.com/watch?v=H7TID3sKFZA

代表 大森健巳は、世界的指導者のメンター、トニー・ロビンズと共に幕張メッセの舞台に立ち、トニー・ロビンズの公式プログラムである「ウェルスマスタリー」のファシリテーターを務めた唯一の日本人です。
著書には『なぜあの人が話すと納得してしまうのか?」きずな出版、『仕事の教科書」徳間書店、監修『UNSHAKEABLE 揺るがない力 アンソニーロビンズ」ダイレクト出版 等。

 ワールドクラスパートナーズは、 7ヶ月間のビジネス研修ロード・トゥ・アウトスタンディング(RTO)の卒業課題でタンザニアの子どもたちを支援する「RTO SUMMIT」を開催しているほか、 タンザニアでの人道支援プロジェクト「WHITE HAT PROJECT」 に参加しています。

RTO SUMMIT は2022年で8年目の取り組みになります。さらに、弊社代表大森が2016年にタンザニアに行った際に縁のあった、米国アリゾナ州の非営利団体「K2 ADVENTURES FOUNDATION」とパートナーとして提携しました。その縁で、現地の学校「Mwereni Integrated School for the Blind」 と、孤児院「Summit Happy Home」 等へ寄付を続けています。

タンザニア初となる人道支援プロジェクト「WHITE HAT PROJECT」とは
タンザニアでの性的虐待被害にあった少女たちを保護、支援するべく、2020年から構想され世界各国から寄付を募り活動が開始されました。現状、ワールドクラスパートナーズ株式会社からの寄付金が世界でも最大額となり、シェルター作りのために大きな役割を担っています。既に現在、数名の少女たち(最年少14歳)が支援を受け、安全に出産し、心の傷を癒しながら子どもと一緒に生活をしています。そして今年3月、タンザニアで最新の技術と高い評価を受けている病院との協力体制が実現し、施設の建設もスタートします。

この活動がきっかけになり、タンザニア国内およびアフリカ各国へも広がるようなモデルケースとなりえるよう支援、活動を続けていきます。

なお、ワールドクラスパートナーズ株式会社のメンバーが日本から直接現地へボランティアとして赴くことで、プロジェクト及び現地の責任者とのミーティングに参加したり、現場を視察したり、現地の子どもたちと触れ合うことで、現地で何が本当に必要なのかの情報もアップデートし続けています。

タンザニアの学校と孤児院
「Mwereni Integrated School for the Blind」は、親から見捨てられたアルビノの子ども(染色体の異常で、生まれつき肌の色が白い状態で生まれてきた子ども)を安全に守りながら、食事や教育を提供することを目的に建てられた学校です。「Summit Happy Home」は、親から虐待を受けたり見捨てられたりした孤児の為に2019年に新設された孤児院です。
学費は一人当たり年間約$1,000、その他の費用として年間$1,500が必要です。これには、バランスの取れた食事、清潔な衣服、宿泊施設、医療および歯科衛生なども含まれています。
つまり、日本円で約30万円あれば、1人の子どもが1年間、安全な孤児院で大人たちに見守られながら、お腹を空かせることもなく、教育を受けることができます。
ここでの支援は、一時的で子どもたちの生活の一部だけの支援ではなく、子どもたちが働き始めるまで安全に暮らせる家、食事、服、医療、英語学習を含む最善の教育など、必要な全てを年間通して支援しています。子どもたちが生きるだけでなく、成長して豊かな人生を自分たちで歩み、将来コミュニティに還元できるような活動を目指しています。

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